<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>フリーセッションを面白くする方法</title>
      <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/</link>
      <description>「楽器コミュニケーション」の視点でセッションやバンドアンサンブルの問題を解決します！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 16 Oct 2009 00:10:02 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>リラックスのイメージを持つ！</title>
         <description>ジャムセッションを楽しむために緊張しない方法の第４回目です！
今回は僕がよくレッスンで伝えていること！
自分自身がそうだったのですが、
楽器を扱うときの最初の壁！
それが無駄な力が入ってしまうことです！


楽器を始めたばかりのときは仕方がないのですが、
力は練習とともにだんだん抜けています。
しかし上手になってきたにも関わらず、
いつも力が入ってしまう人もいます。
たいていの場合緊張が原因のことが多いようです。

そんな時は「力を抜いて！」ではかえって力が入ってしまいます！
そうでなく「テレビを見ているときみたいに」とか「部屋でごろごろしているとき」というと、
力がみるみる不思議と抜けるのです。


力が抜けているときのイメージを持つ！
こちらが何も考えずに力をぬく最大の方法だと思います。
力を無理に抜こうとしたり、難しいことを考えてしまったりすると逆に力は入ってしまうようです…。


「考えないでイメージをもとう！」</description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_60.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_60.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Oct 2009 00:10:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セッションでチキンにならないために！</title>
         <description>お店のセッションに参加する勇気がない…。
なんとか勇気を振り絞って扉を開いたもののいつも通りの力が出ない。
今回はセッションで緊張しない方法の第3回目です！


ジャムセッションの定番曲に「チキン」という曲がありますね！
知らない場所で知らない人と演奏するとチキン（臆病者）になってしまう…。
しかしそれは全然はずかしいことではありません。


無理をせず最初は臆病でいいのです！
だんだんコミュニケーションがとれていくうちに楽しく音楽ができるようになるので！
ただもしちょっと余裕があったら
ちょっと勇気がある振りだけするとよいと思います！


そしてたまたまうまく演奏できてしまったりすると、
自信になったり、緊張がなくなったりします！

「勇気があるふりを最初はする」</description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_59.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_59.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Oct 2009 17:08:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実はみんな緊張している！？</title>
         <description>緊張はセッションの敵。
今回は緊張をとるための方法第2回目です！！
リラックスして頭が働かないとなかなかアイデアも浮かんできませんね…。


セッションに行くといつも思うのが、
自分以外が百戦錬磨のツワモノじゃないかっていうこと。
とくに怖い顔している人と組むと緊張は倍増します。


しかし実はここで知ってもらいたいことがあります。
怖い顔の人＝緊張している人
そう緊張しているあなたも怖い顔しているのです。
ここからは想像できる通りの悪循環がうまれますね！


自分のことばかり考えると緊張は増します。
そう！自分以外の人だってみんな緊張しているのです。
なので笑顔でみんなの緊張をほぐしてあげましょう！


「緊張している人に優しく接する！」</description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_58.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_58.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 23:44:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>緊張しなくなる魔法</title>
         <description><![CDATA[緊張感はもちろん大切ですが、
頭が真っ白になってしまってはジャムセッションは楽しむことができません。
今回から緊張しなくなる方法をお話したいと思います。

まず今日からできる一番簡単な方法。
それが始まる前にしっかり挨拶することです。

コミュニケーションは接触回数が多いほうがとりやすくなります。
セッション前に「よろしくお願いします」と笑顔であいさつするだけで気持ちはだいぶ楽になります。

そして何より知っておかなければいけないのは、
実は一緒に演奏する他のメンバーも緊張しているということです。
はじめて会う人といきなり一緒に音楽するわけですから！

<strong>「セッションが始まる前に挨拶をする」</strong>]]></description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_57.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_57.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Sep 2009 09:17:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セッションで緊張しない方法！</title>
         <description>４つ目のテーマは今までとちょっと違う角度からいきます！
「セッションで緊張しない方法！」です。

はじめてセッションに行った時は、
お店に入る勇気がなく、
入り口あたりを何度もふらふらしたものです。

さらにステージに上がれば、
緊張して頭は真っ白、
耳は自分の音すら聞こえない…。
こんな経験をしたことがある人もいると思います。

しかしセッションで緊張するからって気にすることはありません。
いきなり知らない人と演奏するのですから当たり前です！

とはいってもやはり失敗はできるだけしたくない。
さらにいろんな人とセッションすることを楽しみたい。
そんな思いにおこたえするために、
緊張を少しでも和らげる方法を来週から紹介していきたいと思います。


目次
 
１　よろしくお願いしますという魔法！
２　実はみんな緊張している
３　勇気がある振りをしてみる
４　テレビを見ている時の力を思い出す
５　８割以上の実力を出してはいけない
</description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_56.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_56.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Sep 2009 16:40:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宇宙を支配してはいけない？？</title>
         <description><![CDATA[いよいよ今回でアンサンブルの話の最終回です。
最後のテーマは何か哲学的になってしまったのですが、
簡単にいえば「自分の思い通りにしようとていはいけない。」ということです。
タイトルの言葉はなんかの本に書いてあったのをパクリました。

こんなサウンドがいいとか、
セッションとはこうあるべきっていうのが人それぞれあると思うのですが、
これは自分のルールであり、
人に求めてはいけないということです。

もちろんアイデアを伝えたり、
自分の考えを伝えたりしたりすることは、
言葉でも音でも大切です。

ただ思い通りには絶対いきません。
それより一緒に演奏する人を認めることの方がきっと大切なのでしょう。

「俺はこの音楽は好きじゃない。」
こんなことを口に出してしまう人は、
自分の価値観が強いタイプなので気をつけましょう！

<strong>「セッションは思い通りにいかないから面白い！」</strong>]]></description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_55.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_55.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Sep 2009 22:40:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソリストはグルーヴィーに、リズム隊はメロディックに！</title>
         <description><![CDATA[もちろんジャムセッションに限らないのですが、
アンサンブルについて意識があるかないかで音楽の面白さは全然変わってくる！
今回はジャムセッション的アンサンブルについて４回目のお話です。

ソリストはメロディー担当、リズム隊はグルーヴ担当。
これは間違いないあたりまえなことです！

しかしアンサンブルを楽しむためには、
ソリストがグルーヴを、リズム隊がメロディーを意識することも大切です！

もちろん技術的なことでもそういった要素は必要となってくると思うのですが、
あくまでもアンサンブル的な視点でとても大切です！

こうすることで演奏にバランスもとれるし、
なにより相手のことを理解できる可能性がでてきます！

たまにはいろんな楽器でセッションするのも、
勉強になるかもしれませんね！！


<strong>「違う楽器にさわってみる」</strong>
]]></description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_54.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_54.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Aug 2009 08:26:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>面白さを求めるならＤＦラインを下げない！</title>
         <description>アンサンブルの話の第３回目です！
僕は講座でアンサンブルを説明するときによくサッカーと料理の話を例に出します！
なぜかはよく自分にも分からないのですが、
何か通じるものがある気がするのです。


今日はタイトルからもわかるようにサッカーの話です。
解釈の仕方はひとそれぞれだと思うのですが、
ドラムをゴールキーパー、ベースをセンターバックに例えると
アンサンブルのイメージは面白くなってきます！


サッカーの試合で、守る人（ＤＦ）がゴールの前にぴったりだと安全ですが、
なかなか中盤の選手と絡むことが難しく、うまく攻め込むことができません。
逆にどんどん前に出れば攻め込むことはできるのですが、
カウンターのときなんか怖いですよね！


これはセッションでも同じことが言えて、
ベースやドラムが前に仕掛けることでセッションが面白くなります。
ただ前に出すぎてしまえば…後の結果は分かると思います。


このようにセッションにも戦術が存在するのです。
そしてこの駆け引きが一番面白い。
どんな編成、どんなタイプのプレイヤーとやるかで戦術はもちろん変わってきます！
ここまでくるとアンサンブルはかなり面白くなってくると思います。


「セッションにも戦術がある！」</description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_53.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_53.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Aug 2009 03:29:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どこまで客観的になれるか？</title>
         <description>前回からセッションでのアンサンブルについての話がはじまりました。
今回は２回目「客観的な視点」についてです。

自分の体験からなのですが、
セッションがうまくいかなかったときの原因、
それは「自分に意識が向いている」です。

うまくいかないとますます自分に意識が向きますので、
悪循環がおこりますね！！

逆にセッションがうまくいった時は、
もちろん周りに意識が向いているときです！

自分に意識が向いてしまう原因、
それがセッション特有の「何かやらなければいけない！」
という心理状態です！

まずはシンプルな演奏を心がけ、
周りのプレイをよく聞き、

相手が自分のプレイにレスポンスしてくれた！
面白いソロをとっている！
仕掛けるところはいつがいいか？

このように周りとの演奏を楽しむことが、
周りへ意識をむける一番の方法だと思います。



「みんなと演奏できることを楽しむ！」</description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_52.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_52.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Aug 2009 00:23:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リズムでなくストーリーを合わせよう！</title>
         <description>今回からアンサンブル能力をアップさせる方法を解説していきたいと思います！
セッションはアレンジが最初からすべて決まっていたり、
譜面の通り演奏したりしないのでこの能力が問われます！


アンサンブルというとリズムやピッチを合わせたりすることが、
一番最初に頭に浮かびますが、
セッション的にはストーリーを合わせることが一番面白くなります！


次の展開を予測しながら全体で一体となってセッションにストーリーを作るのです！
これだけ聞くとすごく難しく感じますが、
周りの音をしっかり意識すれば自然とできてきます。

ストーリーを作ることを意識する＝周りの音を意識するなので、
アンサンブルのコツを耳で覚えることができます。
みんなが好き放題のバラバラセッションからまずは卒業することが、
アンサンブルマスターへの第一歩です！


「音でなくストーリーに人は感動する！」</description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_51.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_51.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Aug 2009 00:22:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アンサンブル能力がアップする！</title>
         <description>今回から新しいテーマに突入です！
テーマは「アンサンブル能力をアップさせる！」


フリーセッションを面白くするためにアイデアが膨らみ、練習して準備もできた！
この次に大切なことがアンサンブルです！


そしてアンサンブルの話はある意味人間関係の話！
ちょっと耳が痛くなるかもしれませんが、ここにいまいち音楽を楽しみきれない原因があったりします。


またアンサンブルの楽しさがわかると、
料理やスポーツ、旅、仕事も楽しくなります！
ここでなるほどと思った人はすでにアンサンブルへの意識がある人！
自分の考えに自信をもって読んでみてください！


何がなんだか分からなかった人は、
ちょっとした発見になると思うので読んでみてください！


目次
１　リズムでなく先にストーリーを合わせよう！（8/6更新予定）
２　極意はどこまで客観的になれるか！（8/13更新予定）
３　面白さを求めるなら絶対にDFラインを下げない！（8/20更新予定）
４　ソリストはグルーヴィーにリズム隊はメロディックに！（8/27更新予定）
５　宇宙を支配してはいけない？？（9/3更新予定）
</description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_50.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_50.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 23:37:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>練習する環境は大事！</title>
         <description>楽しく練習する方法最終回です！
最後はだれでもできる方法！「環境」についてです！

ある生徒さんがレッスンの時、いつもよりはっきり調子がよかったことがありました。
聞いてみると定期的にスタジオを予約して練習をはじめたそうです。

仕事をしている人だと練習量は限られます。
つまり集中力が勝負ですね！

スタジオは大きい音を出せるし、
邪魔する者もない、
なにより時間にお金がかかっているので集中して練習します！

スタジオによる時間のない人は、
部屋をそうじするだけで集中力はかわるかもしれませんね！

さらにイメージトレーニングを普段からしておくと、
楽器を持った時集中力アップです！


「練習する場所は居心地をよく！」</description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_49.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_49.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Jul 2009 23:53:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ステージに立つところから練習は始まる</title>
         <description><![CDATA[練習を楽しくする方法の第4回目です！
今回は練習というものがなんなのかちょっとだけ深くつっこみたいと思います。
僕は練習とは少なくとも３つの場面がある考えています。
一人での練習、人と合わせる練習、ステージでの練習の３つです。
ステージは本番、つまり練習ではない気もしますがここが一番大切な力を伸ばす場所です。


そしてこの場面が混同してしまう人が多いようです。
たとえばアンサンブルを練習しなければいけないリハーサルで自分のフレーズの練習ばかりしたり。
たまにライブのMC中に練習しているプレイヤーも見かけます…。


一人のときは自分としっかり向き合い、合わせるときは他の人を意識して、ステージでは聞いてくれている人を意識します。


さらにいいかえればステージの準備をリハーサルでやり、リハーサルの準備を家でやります。
つまりステージに立つところから練習がはじまるのです。
これがわかっている人は自分が何を練習するべきか分かっている人というわけです。

<strong>
「どこに向かって練習しているかは具体的にしよう！」</strong>]]></description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_48.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_48.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 00:21:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いろんな人から教えてもらう！</title>
         <description><![CDATA[練習を楽しくする方法！第3回目です！

ライブを見に行ったら、ミュージシャンの人とたまたまお話ができていろいろ教えてもらった。

こんな経験はないでしょうか？



人から何か教わった後は練習するモチベーションが非常に高くなるものですね！

そこでそれを利用して、人に教わる習慣をつけてしまいましょう！



そして僕が今知っている知識はほとんど教わったことです。

自分で考えることも大切ですが、

いろいろな人の話をきくことも、とっても大切なことです。




さらに教えてもらったことは独り占めせず、誰かに話すのもいいと思います。

そのことによってより理解が深まります！！


<strong>「かっこいい演奏をするミュージシャンにあったらお話をしてみましょう！」</strong>]]></description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_47.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_47.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 23:15:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウトプットタイムをつくる</title>
         <description><![CDATA[前回から練習を楽しくする方法を解説しております！！
今回はその第二回目「アウトプットタイム」です！！

まず前提として練習の基本はシンプルにまとめれば、
インプットとアウトプットの反復といわれています。

ただしこの反復練習というのに、
練習の楽しさを奪ってしまう罠がひそんでいます。

それが毎日基礎練習だけで、
練習のために練習してしまうことになることです。

フレット楽器の人でいえば毎日スケール練習やクロマチックの練習ばかりしかしていない人は要注意です！

そんな人は毎日自由に弾く時間「アウトプットタイム」をつくりましょう！
イメージとしては楽器屋さんでの試奏のようなかんじです。

自由にいろんなアイデアを出すことは、
セッションを面白くするアイデアを出しやすくする効果もあります！

<strong>「毎日思うがままに演奏するほうが音楽らしかったりする。」</strong>]]></description>
         <link>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_46.html</link>
         <guid>http://www.jam-life.com/blog/kishira/post_46.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Jul 2009 23:55:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
